出典 · ヘレニズム期

星辰譜(パイノメナ)

アラトス · 前3世紀前半 · Phaenomena

星座と天候のしるしを歌った教訓詩。古代で最も広く読まれた天文詩で、キケロらがラテン語に訳した。プレイアデス(254-267)、オリオンとサソリ(634-646)。

原文・参考リンク ↗

この出典が語っていること