lotus-eater
怠惰な享楽者

「現実を忘れて心地よさに浸る人」の意の英語(1812年)。『オデュッセイア』第9歌で、その実を食べると帰郷を忘れてしまうロートス(lotos)を常食する人々 lotophagoi にちなむ。英語 lotophagi はすでに1600年頃に見える。
怠惰な享楽者

「現実を忘れて心地よさに浸る人」の意の英語(1812年)。『オデュッセイア』第9歌で、その実を食べると帰郷を忘れてしまうロートス(lotos)を常食する人々 lotophagoi にちなむ。英語 lotophagi はすでに1600年頃に見える。