出典 · 近現代の翻案・映像化

イタケ

コンスタンディノス・カヴァフィス · 1911年発表 · Ithaka

オデュッセウスの帰るべき島イタケを「旅そのものに意味がある」という主題に読み替えた近代ギリシャ語の詩。

日本語訳: 中井久夫訳『カヴァフィス全詩集』みすず書房、1991

この出典が語っていること

まだ引用している記述がありません。