出典 · ローマ期

事物の本性について

ルクレティウス · 前1世紀半ば · De Rerum Natura (On the Nature of Things)

エピクロス派の教訓詩。冒頭(1.80-101)でアウリスの犠牲を「宗教が人に強いた悪」の例に挙げ、娘をイピアナッサと呼ぶ。

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